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第九回メッセージコンクール 募集

■コンクール顧問
関口靖彦先生(元埼玉県国語教育研究会会長)
■コンクール実行委員長
三浦清コ(NPO法人教育ルネッサンス副理事長)
これまでに読んだ本の中で、心に残ったものは何ですか?
その本の感想文を書いてみませんか?
小学低学年 原稿用紙2〜3枚
小学中学年 原稿用紙2〜3枚
小学高学年 原稿用紙3枚〜5枚
中学生 原稿用紙3枚〜5枚
あなたのメッセージを400字以内にまとめて発表してください。
メッセージの内容は自由です。お世話になった人への『感謝のメッセージ』、
困っている人への『励ましのメッセージ』、心に残った『感動のメッセージ』な
ど、
誰かに伝えたいと思ったことを素直に書いてください。
書き方は自由で、応募は一人何作品でもOKです。
400文字以内でまとめてください。
★ご応募いただける生徒さん・保護者様
原稿用紙は、こちらをダウンロードしてください。
そして、このお手紙を『作品』に添えて、担任の先生にお渡しください。
★ご応募いただける小中学校の先生
ご応募いただける生徒さんがいらっしゃいましたら、
原稿用紙は、こちらをダウンロードしてください。
募集要項をご確認いただきまして、ご郵送ください。
原稿用紙は、こちらをダウンロードしてください。
そして、このお手紙を『作品』に添えて、担任の先生にお渡しください。
★ご応募いただける小中学校の先生
ご応募いただける生徒さんがいらっしゃいましたら、
原稿用紙は、こちらをダウンロードしてください。
募集要項をご確認いただきまして、ご郵送ください。
*募集要項*
【募集内容】
上記のテーマ:「読書メッセージ」「マイメッセージ゙」
【応募資格】
小・中学生対象
【応募締切】
平成23年9月9日(金)当日消印
【応募方法】
担任の先生へお願い:学校でとりまとめてご応募いただく場合も、AEFが必須事項です。 原稿用紙おもて面の余白に、 @住所 A名前(フリガナ) B生年月日と年齢 C性別 D電話番号 E学校名・学年・担任の先生の名前 F読書メッセージの人は 読んだ本の題名 @〜Fを記入して、下記の送り先に送ってください。
【送り先】
〒350-0046 川越市菅原町20-13 NPO法人教育ルネッサンス・メッセージコンクール係
【お問合せ先】
049-228-2122(月〜金11:00〜17:00)
【応募規定】
◇未発表作品に限ります。 ◇応募作品は返却しませんので、必要な場合は事前にコピーをしてください。 ◇応募する児童生徒の自筆に限ります。 ◇入賞作品の著作権などは、すべて主催の教育ルネッサンスに帰属します。 ◇選考・結果についてのお問合せはご遠慮ください。
(入賞作品はホームページに掲載されます。)http://krs.1npo.org
【審査の発表】
2011年12月11日(祝日)授賞式にて(後日ホームページにて発表)
【 賞 】
埼玉県教育長賞・さいたま市教育長賞・川越市教育長賞・埼玉県中学校長会賞 埼玉県公立小学校校長会・埼玉新聞社賞・審査委員長賞・その他
【募集内容】
上記のテーマ:「読書メッセージ」「マイメッセージ゙」
【応募資格】
小・中学生対象
【応募締切】
平成23年9月9日(金)当日消印
【応募方法】
担任の先生へお願い:学校でとりまとめてご応募いただく場合も、AEFが必須事項です。 原稿用紙おもて面の余白に、 @住所 A名前(フリガナ) B生年月日と年齢 C性別 D電話番号 E学校名・学年・担任の先生の名前 F読書メッセージの人は 読んだ本の題名 @〜Fを記入して、下記の送り先に送ってください。
【送り先】
〒350-0046 川越市菅原町20-13 NPO法人教育ルネッサンス・メッセージコンクール係
【お問合せ先】
049-228-2122(月〜金11:00〜17:00)
【応募規定】
◇未発表作品に限ります。 ◇応募作品は返却しませんので、必要な場合は事前にコピーをしてください。 ◇応募する児童生徒の自筆に限ります。 ◇入賞作品の著作権などは、すべて主催の教育ルネッサンスに帰属します。 ◇選考・結果についてのお問合せはご遠慮ください。
(入賞作品はホームページに掲載されます。)http://krs.1npo.org
【審査の発表】
2011年12月11日(祝日)授賞式にて(後日ホームページにて発表)
【 賞 】
埼玉県教育長賞・さいたま市教育長賞・川越市教育長賞・埼玉県中学校長会賞 埼玉県公立小学校校長会・埼玉新聞社賞・審査委員長賞・その他
主催
特定非営利活動法人 教育ルネッサンス
特定非営利活動法人 教育ルネッサンス
後援
埼玉県教育委員会/さいたま市教育委員会/
川越市教育委員会 埼玉県中学校長会/埼玉県公立小学校校長会 埼玉新聞社
審査委員長
萩原昌好(埼玉大学名誉教授)
2010年度 特別事業
■独立行政法人福祉医療機構助成事業■〜 DV相談員育成およびDV相談 事業 〜
児童虐待およびDV(ドメスティクバイオレンス)関係の相談は、 多くの関係機関でも専門性が高いために相談員が充足していない。 また、児童虐待およびDV関係の相談は、秘匿性(プライベート性)が非常に高いた めに、相談者にとっては相談室等には直接行き辛い傾向にある。
多くの児童虐待や不登校のケースには家庭内の夫婦関係に問題がある場合が多い。
また、DVが背景にある問題ケースが多いことも徐々に明らかにされてきたこともあ り、 夫婦間の関係修復により、子どもへの心身被害を防ぐ活動をスタートした。 子どもたちにとって、家庭の中が安定することは、子どもの心理的健康を保つために 必要な環境である。
そこで、社会的に不足しているDV相談員を一人でも多く育成することとした。 育成と同時に、面談式相談や、電話相談及び「電子メールによる相談」事業を行うこ ととした。




